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飲食店がホームページを作ると売上と利益が増える10の理由

1.お店の情報を伝えることができる

客が、自分が欲しい情報はどんなに些細なことでも知りたがります。
HPがあれば、お店まで地図、営業時間、電話番号、料理の写真、特別メニュー、予算、イベント情報、店内の写真など、あらゆる情報を伝えることができます。
しかも、文字数に制限はありません。
お店の基本情報はもちろん、必要ならば創業時のエピソードや、スタッフが飼っている猫の写真、裏メニューのレシピなど、全ての情報を掲載できます。
HPはお店の営業時間外でも、24時間休まずにずっと集客のために働き続けてくれるのです。

2.臨時休業のお知らせができる

小規模店舗ならば、オーナーの都合で、どうしても臨時休業してしまうこともあります。
そんな日に来店したお客さんはがっかりしてしまうことでしょう。
臨時休業することをHPで書いておけば、少なくてもそれを見た方にだけは、ムダ足をさせることがありません。

3.お店までの地図をお知らせできる


「近くまで来たけど、お店の場所がわからない。」
「この近くで軽く飲んで行きたい」
こう思っているお客さんは、手元のスマートフォンでお店のホームページを検索します。
そこに地図があれば、お客さんを迷わせることなく、お店に呼びこんでくれます。

4.イベントのお知らせができる

ワイン会、ミニライブ、ビール飲み放題、クリスマスパーティなど。
お店独自のイベントは、短期的な売り上げに貢献します。
こうしたイベントを定期的に開催し、HPで告知すれば、常連客の参加率があがります。

5.その日の特別メニューを伝えられる

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お客さんは、目新しい商品に魅力を感じます。
今週だけ入れてみたベルギービール。
今朝、銚子で水揚げされたヒラメの刺身。
オーナーがお土産で持ってきた地酒。
こうした特別メニューをHPに書くと、常連客に良いアピールとなります。
ホームページが店内の黒板メニューと同じ役割を果たすのです。

6.問い合わせ雑務が減る

ホームページに必要な情報が書いてあれば、「何時まで営業しているの?」「お店はどこにあるの?」「今日は営業しているの?」といった問い合わせの電話に対応する回数が減り、「10人で予約したいんだけど」「今から5人で行きたいからよろしく」といった、売上につながる電話だけに対応することができます。
また、求人用のメールフォームを設置すれば、応募者に必要事項を記入させたうえで、暇な時間帯に返信することができます。
こうした雑務を減らすことで、ひいては人件費の節約につながります。

7.クーポンを配り新規客を呼べる

クーポン

「このページをご提示頂ければ500円オフ」
「ご新規様生ビール1杯無料」
このようなクーポンをHPで配ることは、新規客の獲得に有効な方法です。
自分のHPに掲載するなら無料でできるので、やらない理由がありません。

8.宴会予約が増える

飲食店にとって、忘年会、同窓会、結婚式の二次会といった宴会予約はまとまった売上をつくるチャンスです。
しかし、看板を出しておけば宴会予約が入るなんてことはありません。
宴会を仕切る幹事さんは、立地、予算、収容人数、料理、店内の雰囲気など多くの条件を抱え、最も条件に合うお店をネットで検索し、いくつかの候補ができてからお店に電話して詳細を確認します。
HPがないお店の電話番号を調べて、わざわざ電話してくれるなんてことはありません。
つまり、HPがなければ、宴会を企画している幹事さんの目にとまらず、団体割引の見積もりを提示するチャンスさえ作れないのです。

9.口コミが広がる

商売で最も効果的な宣伝は、口コミです。
人は広告には見向きもしませんが、親しい人から「あの店美味しかったよ」「あのお店雰囲気良かったよ」と紹介されれば、「じゃあいってみようかな」と素直に受け入れることができます。
しかし、もしお店のHPがないと、口コミは会話の中しか発生せず、その場で地図や電話番号をメモしておかなければすぐに忘れてしまいます。
HPがあれば、会話の中だけでなく、メールやLINE、ツイッターやフェイスブックなど、様々な経路で口コミが広がります。

10.低予算で求人広告を出すことができる

大手求人会社に求人広告を掲載すると、わずかなスペースに仕事内容と時給を一週間掲載するだけで5万円前後が必要です。
しかも、もし期間中に問い合わせが1件もなかったとしても、このお金は返ってきません。
お店のHPに求人広告を掲載すれば、文字数や写真のスペースを気にすることなく、求人条件やお店の雰囲気を全て伝えることができます。
そして、それはお金をかけることなく、満足できる人員体制を築けるまで、いつまでも続けることができます。

【テクノターザンのクライアント様の例】
常時アルバイトを募集している飲食店様は、HPにアルバイト募集のページを設けたところ、1年間に8件の応募があり、6件が採用となりました。
検索ワードは、「駅名+アルバイト」「駅名+業種+求人」「駅名+学生+アルバイト」などです。

HPを検討している飲食店様はご相談ください

もし上記内容に納得できるところがあり、ホームページの導入、リニューアルを検討しているのであれば、下記ページをご覧の上、ご相談ください。
更新できる飲食店向けホームページ


[この記事を書いた人]
須藤 健之(すどうたけゆき)
株式会社クロスライン代表取締役。
グーグルアドワーズ認定資格者
1977年、千葉県生まれ。
日本大学経済学部卒業、大手総合スーパーに8年勤めた後退職。 2007年、株式会社クロスラインを創業。
中小企業に、ウェブからの集客、利益増の方法を提案。

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